6年生租税教室
2025年2月26日 17時10分先日、2025年度の日本の予算案について報道され、税金の使われ方等について話題となっています。
そんな折、租税教育推進協議会の方々による、租税教室が6年生対象に行われました。
1000万円のレプリカを見て、9年間の小中学校義務教育で係る税金の額だと知り、その量の「意外と少なめ」の感が子どもたちに…
その後、1億円のレプリカをジュラルミンケースで持つと、さすがにその重さに驚いていました。
税金の役割や大切さについて、お話を聞いたり、ワークシートの問題に動画を見ながら答えたり…
学校の授業よりさらに、分かりやすく専門的に税金のことについて学ぶことができました。
租税教育推進協議会の方々、ありがとうございました。