お店屋さんになって(1年生)
2026年2月25日 16時00分もうすぐ3月、1年生も小学校生活にすっかり慣れてきました。
国語科「もののなまえ」では、いろいろなものの名前を知ることで、言葉を豊かに使えるようにがんばっています。
そうして、ものの名前をたくさん集めて、おみせやさんごっこをしました。
「お店の人」「お客さん」に分かれて、買い物をしてみます。
「ものの名前」を正しく使うことも大切ですが、「お店屋さん」として、お客さんに対する礼儀も大切です。
さあ、うまく接客できたかな?
もうすぐ3月、1年生も小学校生活にすっかり慣れてきました。
国語科「もののなまえ」では、いろいろなものの名前を知ることで、言葉を豊かに使えるようにがんばっています。
そうして、ものの名前をたくさん集めて、おみせやさんごっこをしました。
「お店の人」「お客さん」に分かれて、買い物をしてみます。
「ものの名前」を正しく使うことも大切ですが、「お店屋さん」として、お客さんに対する礼儀も大切です。
さあ、うまく接客できたかな?
季節外れの暖かさですが、例年、この頃から今年の花のお世話が本格的になります。
みのりタイム(業間活動)で、縦割り班に分かれて、花の苗植えをしました。
苗を植えたり、水やりをしたり…
この活動の特徴は、曜日ごとに学年で分担し、水やりをします。
その際、立派に花を咲かせるための「秘密のおまじない」を…
「きれいに咲いてね」「元気よく咲いてね」
班で決めた「秘密のおまじない」の効果は抜群です。
地域渦井川保全団体「夢遊友うずい」の方々にお世話いただいている『しいたけ栽培』活動。
今日は、4年生が「ほだ木づくり」に挑戦しました。
地域のボランティアや保護者の方も含め10名あまりの方々と、グループに分かれて作業。
1本のクヌギの木に20個ずつ、ドリルで穴をあけ、その中に「駒菌」をハンマーで埋め込みます。
電動ドリルの使い方や木の取り扱い方に気を付けながら、協力して作業しました。
4年生のみんなは、素早くコツをつかみ、あっという間に完了しました。
シイタケができるのは2年後、6年生の卒業前。
しっかりと観察をして、シイタケの成長を見守っていきましょう。
「夢遊友うずい」ほか、活動を支えてくださった多くの皆々様、お寒い中ありがとうございました。
立春が過ぎたといえども、朝晩はまだまだ寒さ厳しい今日この頃。
寒くても、めんどくさいなあと思っても、歯の健康は毎日チェックしないといけません。
学校でも、毎週、フッ素洗口を継続することで、口腔ケアに意識を持たせる意味もあります。
特に小児期は大人の歯を育てる大切なとき…歯は一生ものですからね。
2校時、2年松組の体育科「ボールけりゲーム」
少し風があり、手足の先に冷たさを感じながら、2年生たちは一心不乱にボールを追いかけます。
まだまだ、運動能力も十分ではないのですが、先生の指示をしっかりと聞いて、練習。
上手にコントロールして「ける」「走る」「とめる」など基礎技術の習得がねらいです。
「足で動き」ながら、「足でボールを操作」する…なんて難しいのでしょうね。
6年生での「親善球技大会」に向けて、しっかりとトレーニングしましょうね。