愛媛県学力診断調査(5年生)
2025年12月1日 13時30分12/1(月)12/2(火)両日、愛媛県下の小学5年生が「愛媛県学力診断調査」を実施。
今日は、国語、社会、理科の3教科のテストをしました。
タブレット端末でCBT方式で行われます。
5年生のみんなは、これまでに学習したことを必死で思い返しながら、問題に取り組んでいました。
明日は、算数、外国語(英語)、質問紙が行われます。
体調を整えて、万全の状態で臨みましょう。
12/1(月)12/2(火)両日、愛媛県下の小学5年生が「愛媛県学力診断調査」を実施。
今日は、国語、社会、理科の3教科のテストをしました。
タブレット端末でCBT方式で行われます。
5年生のみんなは、これまでに学習したことを必死で思い返しながら、問題に取り組んでいました。
明日は、算数、外国語(英語)、質問紙が行われます。
体調を整えて、万全の状態で臨みましょう。
とある昼休み、今度は体育館から楽しそうな声が…
保健体育委員さんが、うずいっ子たちに楽しんでもらおうとクイズ大会を開きました。
テーマは、「健康」です。
委員さんで「低学年」「高学年」担当の2チームに分かれて分担、実施。
クイズは、委員会活動の時間に、タブレット端末のアプリを使って、2択、3択で作成。
電子黒板で拡大して見せながら、おやつやけがの手当てなど、健康に関わる、楽しく、ためになるものを考えて披露しました。
いろんな委員会活動が、全校みんなのために活躍しています。
本校では、週に2回、図書館司書の先生が来校し、読書活動を中心に「本」についての学習をします。
今日は、3年生が、ことわざカードづくりに挑戦。
図書館にある書籍から、小学生にとって、より身近な「ことわざ」を選び、みんなに知らせるカードをグループで製作しました。
日本語を豊かに使うことができるよう、いろいろなことわざの意味が分かり、話し言葉や書き言葉でも使えるようになるといいですね。
ICT活用が進み、いろいろなことがデジタルでできるようになりました。
しかしながら、図画工作はやはりアナログが基本。
液体粘土を使った動物などの作品づくり。
不織布に液体粘土を二度に分けて染み込ませて形どり。
筆やスプレーボトルを使って絵具で着色。
モールやビーズなど思い思いの飾りを、ボンド付け。
実際に自分の「手」を使った創作活動…子どもたちは笑顔いっぱい、満足げに取り組んでいました。
大生院小学校では、「うずいっ子 やさしい心で きずなの糸を つなげよう」という全校スローガンのもと、みんながもっと素晴らしい大生院小学校にするために、さまざまな活動に取り組んでいます。
今日は、ふれあい委員さんが企画・運営をし、なかま集会を開きました。
委員さんが提供する「人権劇」を、全校みんなで観覧し、縦割り班に分かれて話し合いました。
「困っている人見たらどうするか」「そんな風に声掛けをするか」
1~6年生までが互いに意見を聞き合い、考えを深めていました。
みんなの前で、自分の意見を進んで発表できる子が増えてきています。
それとともに、仲良しの輪が、思いやりの花が広がっています。